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【ゲスの極み主人公?!】打ち切り漫画レビュー「新米婦警キルコさん」

はい、本日ご紹介する打ち切り漫画は「新米婦警キルコさん」です。 平方昌宏先生によって週刊少年ジャンプで2012年51号から2013年25号まで連載されていました。 どのような漫画かを一言で表すと「元傭兵の巨乳美女が辺境の地で警官に?!」になります。 そして、世にも珍しい、連載終了後に一度復活しているという漫画です。
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【美少女の供給過多?!】打ち切り漫画レビュー「初恋限定。」

はい、本日紹介する打ち切り漫画は「初恋限定。」になります。 河下水希先生のいちご100%以来の週刊少年ジャンプでの連載作品となります。 物語としては青春群像劇と言いましょうか、思春期の中高生の恋愛模様を描いている作品です。
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【理解不能?!】打ち切り漫画レビュー「サクラテツ対話篇」

はい、今回ご紹介する打ち切り漫画は「サクラテツ対話篇」になります。 封神演義がヒット作となったあとの藤崎竜先生の漫画ですが、週刊少年ジャンプにて2002年1月号から21号まで連載されていました。 封神演義が好きだったので、サクラテツ対話篇も当時ジャンプで読んでいたはずなのですが、今回読み直すまで完全に記憶から離れていました。ですが、読んですぐ思い出しました。話がぶっ飛びすぎていて小学生時分の私にはついていけなかったやつだコレ。
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【ラブコメ戦国時代の敗北者?!】打ち切り漫画レビュー「パジャマな彼女」

濱田浩輔先生により週刊少年ジャンプで連載されていた本作ですが、26話で打ち切りとなってしまいます。濱田先生はこの作品を最後に、集英社より離れ講談社ではねバド!という漫画を連載をすることになるのですが、一体集英社とどのような確執があったのでしょうか。そのあたりにも触れていきたいと思います。
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【この漫画が面白いかどうかはオレが決めるよ】打ち切り漫画レビュー「サムライ8 八丸伝」

はい、本日紹介する打ち切り漫画は「サムライ8 八丸伝」になります。 原作は言わずと知れた岸本斉史先生です。 そして作画を担当するのは、岸本先生のアシスタントを9年勤め上げ、岸本先生も嫉妬するほどの画力だという大久保彰先生です。
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【”本編”に入るのが遅すぎた?!】打ち切り漫画レビュー「神緒ゆいは髪を結い」

はい、本日紹介する打ち切り漫画は「神緒ゆいは髪を結い」になります。 ヒット作である「ぬらりひょんの孫」の椎橋寛先生による週刊少年ジャンプの新連載ということで、連載前はなかなかに期待されていた作品だと思います。 ぬらりひょんの孫では魑魅魍魎が跋扈する百鬼夜行の妖怪ファンタジーを描きましたが、はたしてカミユイはどうなるのか、本作は蓋を開けてみると、まさかの学園ラブコメが展開されるのでした。
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【マイナースポーツ漫画の宿命?!】打ち切り漫画レビュー「クロス・マネジ」

主人公は自らのことを、あんのないあんパン、炭酸の抜けたコーラ、羽のついたカヌーよ、と揶揄する男子高校生・櫻井玄晢。彼は元々サッカーに打ち込んでいたのですが、怪我が原因で引退を余儀なくされ、やることもなく様々な部活に入っては、自分が好きになれることを探す毎日でした。
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【ニセコイ作者が描く設定盛り盛りファンタジー?!】打ち切り漫画レビュー「ダブルアーツ」

ご紹介する打ち切り漫画は「ダブルアーツ」になります。 これも打ち切り漫画界隈では有名な漫画ですかね。打ち切りになったことが残念だったという人も多いのではないでしょうか。
感想・レビュー

【ジャンプ史上最大の問題作?!】打ち切られなかった漫画「チェンソーマン」

今回紹介する漫画は今最もアツく、イかれたアンチヒーローの登場する漫画「チェンソーマン」になります。 藤本タツキ先生によって週刊少年ジャンプで2019年1号より連載されています。 前作ではファイアパンチという全身ファイアー人間を描いていましたが、本作チェンソーマンでは全身チェーンソー人間を描いています。
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【〇〇の廉価版?!】打ち切り漫画レビュー「ラブラッシュ」

レビューする打ち切り漫画は「ラブラッシュ」 我々が住む地球には多くの種族が存在し、そのどれもが人と同じ形をしていなくとも恋をするということが語られます。
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